ドアの補強修理
寒さの厳しい長野では、結露や雪の影響でドアの下部がサビたり腐食したりすることがよくあります。大手リフォーム会社やサッシメーカーに相談すると、「枠ごと全部交換が必要」と言われることが少なくありません。ドア全体を交換するとなると費用も工期も大きな負担となります。実際には、部分的な補強修理で十分に使えるようになる場合もあります。グリーン・ハーモニックでは、ドア全体を交換せずに修理することで、費用を抑えつつ元通りに使えるお手伝いをしています。
今回のお宅は、長年使用した玄関ドアの下枠が損傷してしまったケースです。補強修理によってドアの開け閉めがスムーズになり、また安心して使用できるようになりました。今回のケース以外でも部分的な補修で改善できることは多く、「相談して良かった!」とありがたいお言葉をいただくこともあります。
ドアの不具合や故障でお悩みの方は、ドア全体を交換する前に、まずは補強修理という選択肢を検討してみてはいかがでしょうか。グリーン・ハーモニックが最適な修理方法をご提案いたします。
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